でも他人から薄毛だよね。と、指摘されたときいちばんショックでした。

鏡を見たとき、シャンプーのとき、髪形がなかなか自分の思うようにまとまらないとき、若いときはもっとボリュームあったよね、もしかして薄毛??と感じていました。

でも他人から薄毛だよね。と、指摘されたときいちばんショックでした。

「あれー、てっぺんのわけめ?つむじ、うすくない?」知人にそういわれたとき、言葉にあらわすとすれば「ショック!」の一言につきると思います。

自分ではわかっていても薄毛を認めたくないという気持ちが強かったのだと思います。

うちに薄毛の人いたかなとか、遺伝を考えてみたり、食べ物かなとか、普段の食生活を思い起こしたり・・お風呂でシャンプーをしていても、いつもより抜け毛が多くない?とか不安にもなりました。

すすぎが足りないとシャンプー剤が残って薄毛の原因になるのではとかも思いました。

あらためて自分が薄毛だなとわかったとき、いろいろな思いがあったのだなとわかりました。

他人に指摘されたことのショックの大きさにかくれて、自分では意識できなかったことがこうして文章にしてみるとたくさんあって今、正直おどろいています。

今はこれまで、ああだった、こうだった、と考えるよりもこれからどうするか、どう対処するか、前向きに考える時がきたかなと思っています。

薄毛についてはこちらをご覧下さい。
薄毛

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